犬が出て来なくなるクッション「ロールクッション」がすごい!!

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人をダメにするクッションが、犬までダメにしとります(笑)

このロールクッション、ワンちゃんにとってかなり快適みたいです

 



犬がダメになるロールクッション?


このロールクッション、そもそもは人間用に作られたクッション。

着てもいいし、枕にしても気持ちいい。

体にフィットして何とも言えぬ心地よさを演出してくれます。

 

この「ロールクッション」ワンちゃんにとっても人気のようです。

巷では、「しまむらホイホイ」とか言われるくらいだとか。

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気持ちよさそうですよね~~~

去年は即売れてしまったようですが、今ならまだありますよ♪

この冬用に用意してみてはどうですか??

 着れるロールクッション 2016秋冬新色登場! ワンコがダメになるクッション

 

かわいすぎる(笑)

 

犬を飼うときの「飼い方」、「準備」、「注意点」を紹介!

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子犬を家族に迎える事が決まった!!

嬉しいですよね~。待ち遠しい限りでしょう。

子犬が来るその日までに、ちゃんと用意しておいてあげましょうね!

 



犬の生活環境を決める

まずは、家族でしっかりと話し合いをし、

犬の生活環境について決めておくことが大事です。

 

例えば、サークルの位置、トイレの位置、名前、食事の時間・・・

これから、愛犬と一緒に長い時間過ごしていくんです。

可愛いだけではなく、決めることは決めておくこと。

それが、後後、非常に重要な意味を持ってきますよ。

 

子犬のしつけは、家に迎え入れたその日から始める事がベストです。

この家での生活の仕方を、愛犬に、その日から教えていきましょう。

また、途中でルールを変更するようなことはできるだけしないように。

ワンちゃんが混乱してしまいます。

せっかくトイレの場所を覚えても、飼い主の都合で何度もトイレの場所が

変更になるようでは、なかなかトイレを覚える事さえできません。

 

生活用品をセッティングしておく

サークルなどの生活用品は、犬を迎え入れる前までにすべて

セッティングしておきましょう。

あらかじめセッティングされていることで、ワンちゃんもスムーズに

新しい生活になじんでいけます。

 

そして、子犬を家に連れてきた日は、ワンちゃん自身も

緊張などで疲れていますので、ゆっくり休めるように、環境を整えておきましょう。

子犬を迎え入れる日は、家族の誰かが一緒に過ごせる日がベストです。

 

子犬は突然の環境の変化に驚き、体調を崩してしまう場合や

はしゃぎすぎていたずらをしてしまうものです。

迎え入れて数日間は、目の届くようにしてあげましょう。

 

また、最寄りの動物病院の診療時間を事前に確認しておく事で、

万が一の時にも慌てずに済むでしょう。

愛犬とゆっくり、そして楽しく過ごすようにしていきましょう!

ワンちゃんを家に迎える時にしておいた方が良い事

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新しくワンちゃんをおうちに迎える!!

凄く楽しみですよね。

まず、ワンちゃんを迎える前に準備をしておいてあげましょう!

首輪とリードを用意する

まずは首輪とリードを用意してあげましょう。

飼うワンちゃんのサイズに合わせて用意します。

色んな種類がありますので、お気に入りの物を買いましょう。

また食事用のお椀と水飲みも用意しましょう。

お水は絶対に空にしないよう、常に新鮮なものを用意してくださいね。

これも、本当にいろんなものがあります。

楽しみながら選んでみてくださいね。

 

ワンちゃんのお家も用意しよう

ワンちゃんが休めるための空間を用意します。

ケージを買う場合は、ワンちゃんがある程度大きくなったときのことも

考えて大きめサイズを買うことをオススメします。

何度も買い換えるのも大変ですからね。

 

特に成犬から飼う場合は警戒心が強くなっていますので、

ケージは必ず用意してあげて下さい。

ケージには毛布やタオルなどを敷いてあげましょう。

その方が、ワンちゃんもリラックスして寝てくれます。

冬場なら、ワンちゃん用のアンカなどを入れてあげてくださいね。

 

トイレも必要です

トイレも用意しましょう。

トイレのしつけは飼い始めのほうが絶対いいですよ!

最初は時間がかかりますが、必ず覚えさせましょう。

 

外でオシッコさせる場合でも、ワンちゃんや飼い主さんが体調不良で

出れないときのために室内トイレができるほうが楽なので、ぜひ覚えさせましょう。

 

また、外で飼う場合は犬小屋が必要です。

 

まとめ

おうちに来たばかりのワンちゃんは不安でいっぱい。

様子をうかがって、お家から出ないかもしれません。

まずは、ワンちゃんが慣れるのを待ちましょう。

 

ワンちゃんから寄ってきたら、抱っこしたりして、

可愛がってあげてくださいね。

 

犬が懐かなくて困ってる?犬との正しい接し方を紹介します

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飼ったばかりの頃は名前を呼んでも近づいてくれなかったり、

懐いてくれなかったりと、いろいろ大変ではないでしょうか?

犬を懐かせるには、ちょっとした工夫をすることで懐いてもらえるようになります。

 

犬と同じ目線で話しかけることが大切

犬はとても視線が低く、人が話しかけていても

知らんぷりということも多いです。

自分に話しているのではないだろう、と犬が勘違いしてしまい、

距離が一向に縮まっていきません。

 

犬に話しかける時は、まずできるだけ姿勢を低くして、

犬と同じくらいの高さに視線がくるようにするのがポイントです。

敵意を感じさせないようにして、目線を同じくらいに

してあげることで懐いてくれるようになります。

また懐かせるには、犬の方から自分に寄ってくるようにすることも大切です。

 

 

犬の方から寄ってくるようにするためには?

警戒心の強い犬だと、こちらから迫っていくと

逃げたり反撃されたりすることもあります。

まずは姿勢を下げて目線を合わせながら、いろいろ話してあげたり

膝に抱っこすることで、自然と犬の方からでも近寄ってくれるようになります。

 

また、手から直接エサやおやつを与えることで、

犬との信頼関係が生まれていくこともあるでしょう。

エサをもらえる=親といったような感覚になり、

徐々に懐いてくれるようになるのです。

 

しつけを行っていく中で、怒る方が多いかもしれませんが、

褒めることもとても大切なのです。

9対1の割合で良い行動の方が少なくても、

良い行動をした時は思いきり褒めてあげることで、スキンシップを取るようにしましょう。

 

犬のしつけに読んだ本です。

ためになりましたよ。

 

 

犬の首輪やリードの正しい選び方

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首輪やリードは、散歩の時などに付けることが多いでしょう。

そんな首輪やリードは、どう決めていますか?

 

愛犬にとって首輪やリードの存在は大切

首輪やリードは愛犬を飼うには必要なアイテムで、

食事や飼う環境と同じくらい重要となります。

良い首輪やリードを選んで購入することで、

長年にわたって使うことができ、愛犬にも大切なものになるでしょう。

 

首輪やリードを手にすることで散歩に行く合図となり、

愛犬はしっぽを振って首輪やリードをつけてもらうことで喜びます。

 

ペットショップやホームセンターなどに行くと、

様々な型や素材、カラーの首輪やリードが販売されています。

リードの方はある程度の長さがあるものであれば、

どのようなものでも良いと思うのですが、首輪だけはかなり慎重に選ぶ必要があります。

 

 

首輪の正しい選び方とは?

首輪を選ぶ際は、子犬の時と成犬ではサイズも違ってきます。

散歩以外にも、子犬のしつけは重要になってきますので、

首輪は軽くて丈夫な素材で作られているものを選択するようにしましょう。

 

首輪を装着する時は、犬が引っ張っても抜けない程度のきつさにする必要がありますが、

逆にきつくし過ぎてしまうと犬の首を苦しめてしまうことになり兼ねないので注意しましょう。
きつくしめたまま散歩や日常生活を送ってしまうと、

肌に傷ができてしまったり悪化してしまうこともあるので注意しましょう。

首輪をつける場合は、犬の首と首輪の間に指が1~2本程度入るくらいがポイントです。